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現地発着ツアー

オーロラ観賞と歴史散策 ★ ホワイトホース&ドーソンシティー4泊5日

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ホワイトホース発着日本語/英語
豊かな自然が魅力的なユーコン準州の州都ホワイトホースとゴールドラッシュの歴史が残るドーソンシティーを巡る旅! ホワイトホースはバンクーバーから飛行機で約2時間半とアクセス抜群! 雄大な風景の中でのオーロラ観賞と、ゴールドラッシュに沸いた街の歴史を満喫しましょう♪

ホワイトホースでのオーロラ観賞はダウンタウンから約30分北にある大自然に囲まれた観賞地トレーディングポストで行います。オーロラ出現を待つ間、大きな焚き火でマシュマロを焼いたり、冬はメープルシロップで美味しいタフィーを作ったり、アクティビティも豊富。

2日目、3日目で訪れるドーソンシティーでは、ホテルでの朝食、夕食も含まれています。さらにツアー3日目はドーソンシティーの名所と歴史を巡る市内観光も。クロンダイク・ゴールドラッシュの時に出来たレトロな街「Dawson City」や先住民の歴史を巡ります。 もちろん夜はオーロラ観賞。オーロラを待つ間、専用のゲルで暖かい飲み物とおやつを召し上がれ♪

どちらの街でも、ご滞在にはお食事や観光に便利なダウンタウンのホテルをご用意いたします。

 

料金 4泊5日パッケージ
P-NTDA4SW
2名1室利用のお一人様 CA$1685
1名1室利用のお一人様 CA$1980
催行期間 2018年9月1日〜10月31日、2019年1月2日~3月27日出発
 

ツアー内容

出発場所ホワイトホース空港
出発時間航空便到着時間
※21:00までに到着する航空便をお選びください。
終了時間航空便出発時間
終了場所ホワイトホース空港
日数4泊5日
含まれるもの◎ 各空港〜ホテル間往復送迎
◎ ホワイトホースのホテル2泊(1日目・4日目、ベストウェスタン、または同等クラス)
◎ ドーソンシティーのホテル2泊(2日目・3日目、オーロライン、または同等クラス)
◎ ドーソンシティー滞在中の朝食と夕食各2回分
◎ ドーソンシティーの市内観光
◎ 毎晩のオーロラ観賞
◎ 観賞中の温かいお飲み物とおやつ
◎ 日本語オーロラガイド
◎ 英語ドライバーガイド
◎ ホワイトホースとドーソンシティー間の往復航空券
含まれないもの◎ 税金GST5%
◎ ホワイトホースまでの航空券
◎ ホワイトホースでの朝・昼・夜の食事
◎ ドーソンシティーでの昼食
◎ ガイドチップ
◎ 空港、ホテルでのチェックインアシスト(到着日初日以外)
◎ 冬の防寒具一式 ⇒ 4泊5日で159ドル追加で手配可能
最少催行人数2名様
主催会社Northern Tales Travel Services Inc.

1日目

時間スケジュール

午前

夕方
4泊5日パッケージ

ホワイトホース空港到着
ガイドとともにホテルへ移動、ホテルチェックイン



オーロラ観賞まで自由行動



オーロラ観賞

22:00頃 ホテル出発

オーロラ観賞(約3時間)





02:30頃 ホテル到着

オーロラ出現まで暖かい小屋の中でお過ごしください。温かいお飲み物やおやつをご用意しています。ホイルに包んだジャガイモやりんご、ソーセージなどをご持参になれば、焚き火で焼いていただくこともできます。



2日目

時間スケジュール
ホテルチェックアウト後、ホテルのシャトルバスで空港へ移動。
※フライト離陸時間の約2時間前にホテルを出発。
※防寒具をオーダーされた方は、ご自身にて防寒具も一緒に持っていってください。

空港着後、ご自身にてフライトチェックイン。



空路、ドーソンシティーへ。(約1時間10分のフライト)

ドーソンシティー空港着
ガイドとともにホテルへ移動、ホテルチェックイン




夕食まで自由行動



17:00-22:00の間で、ホテルにてご夕食

オーロラ観賞

22:00頃 ホテル出発

オーロラ観賞

オーロラ出現まで暖かい小屋の中でお過ごしください。温かいお飲み物やおやつをご用意しています。





01:00頃 ホテル到着

3日目

時間スケジュール
午前ホテルにて朝食

10:00頃 ホテル出発
ドーソンシティーのドライブ観光と徒歩散策

1896~1899年のクロンダイク・ゴールドラッシュで出来た街「Dawson City」。一時はユーコン州の州都であり、4万人以上の人が暮らしていました。そんなゴールドラッシュの夢を留めるレトロタウンや、開拓される以前からその地に暮らす先住民の歴史を巡ります。

ゴールドラッシュ時代の街の様子。


街中には昔の家がそのまま残っています。


ユーコン川沿いにある、外輪式蒸気船。ゴールドラッシュ時代にホワイトホースとドーソンシティー間で運行されていました。


街を一望できる、Midnight Dome Viewpoint (ミッドナイト・ドーム・ビュー・ポイント)



ホテル帰着、自由時間
★おすすめオプショナルツアー★
犬ぞりのオプショナルツアーに参加も可能!


17:00-22:00の間で、ホテルにてご夕食

オーロラ観賞

22:00頃 ホテル出発

オーロラ観賞

オーロラ出現まで暖かい小屋の中でお過ごしください。温かいお飲み物やおやつをご用意しています。





01:00頃 ホテル到着

4日目

時間スケジュール
午前ホテルにて朝食

出発まで自由行動

★おすすめオプショナルツアー★

◎ ユーコンクエスト 犬ぞり操縦体験(英語)
半日CA$145 / 所要時間 約2時間
最少催行人数 2名

冬は犬ぞり操縦体験、夏は犬ぞり訓練体験となります。





◎ トゥームストーン準州立公園ツアー(ランチつき・英語)
半日CA$240 / 所要時間 約6-7時間
最少催行人数 2名

冬はノースクロンダイク川のスノーシュー体験、夏・秋はトゥームストーン準州立公園内のハイキングが含まれます。






午後フライト時間の約2時間前
シャトルバスバスにてドーソンシティー空港まで移動


空港到着後、ご自身にてフライトチェックイン
空路、ホワイトホースへ。(フライト時間約1時間10分)




ホワイトホース空港到着、ホテルのエアポートシャトルバスにて移動。
※ガイドのお出迎えはありません。



ご自身にてホテルチェックイン、オーロラ観賞まで自由時間。

オーロラ観賞

22:00頃 ホテル出発

オーロラ観賞(約3時間)





02:30頃 ホテル到着

オーロラ出現まで暖かい小屋の中でお過ごしください。温かいお飲み物やおやつをご用意しています。ホイルに包んだジャガイモやりんご、ソーセージなどをご持参になれば、焚き火で焼いていただくこともできます。



5日目

時間スケジュール
午前〜午後ガイドとホテル出発
ホワイトホース空港到着、各自飛行機にて帰路へ。



備考

・1日目は、21:00までにホワイトホースに到着する航空便をご利用ください。航空便の遅延により、ホワイトホース到着が午前零時を過ぎた場合は、初日のオーロラ観賞にはご参加いただけませんのでご了承ください。

・スケジュールに記載の時間は、天候や気温など、当日の状況により変更となる可能性もございます。

・天候不良などでオーロラが見えない場合でも返金はいたしかねます。

・オーロラ観賞の時間帯や観光スポットを回る順序は、状況により異なる場合があります。また、当日の天候や道路の状況でご案内できない場所がある場合も返金はいたしかねます。

・11〜4月は極寒でのオーロラ観賞のため、安全を確保するため、6歳未満のご参加はご遠慮いただいております。お子様連れのお客様は8〜10月の夏オーロラをお勧めいたします。

・11〜4月の冬オーロラでは、防寒具レンタルが可能です。レンタルには零下30℃まで耐えられるフリース裏地付き防寒ジャケットと防寒ズボン、スノーブーツ、ミトン、防寒帽が含まれています。

 4泊5日お一人様 CA$159

 上記の料金には税5%が加算されます。
 数に限りがあるため、ツアーご予約時の申し込みをお勧めいたします。
 お申し込みの際には、身長(cm)、靴のサイズ(cm)、服のサイズ(日本のサイズでS・M・L・XL)をご記入ください。
 ドーソンシティーでの貸出はありません。ホワイトホースでお渡ししたものを、ドーソンシティーまでご自身で持ち運び頂くこととなります。



・ホワイトホースの週間天気予報と気温はカナダ気象庁でご確認いただけます。

・混乗ツアーのため、他のツアーのお客様とご一緒になることもあります。

・食べるものにアレルギーのある方は、お申込み時にお知らせください。

・ホワイトホースまでの航空便手配も承りますので、お申込み時にお申し付けください。

・出発前日から起算して5日前以降のお申し込みは、緊急手配手数料として旅行代金の20%を申し受けます。

携行品Q. 冬はどんな服装で行けばいいですか?

A. 11〜4月は極寒を想像しがちですが、最も大切な防寒対策は汗をかかないことです。ホッカイロなどをつけすぎて汗をかいたまま零下20℃の戸外に出ると、体温が急激に奪われてしまいます。ホテルやレストランなどの室温は暖く設定されていますので、防寒具の下は、長袖Tシャツと薄手のフリース程度にし、室内ではすぐに防寒具を脱いで汗をかかないように注意しましょう。

Q. 冬に持っていくと便利なものは?

A. 11〜4月は寒さ対策が大切です。
 5本指の薄手の手袋 ⇒ ミトンの下につけると快適で便利
 スキー用ゴーグル ⇒ 犬ぞり、スノーモービルなどに便利
 薄手のソックス ⇒ ブーツで汗をかくので、1~2足多めに用意
 ホテルで使う室内用スリッパ
 替えメガネ ⇒ メガネの場合は結露しがち
 使い捨てカイロ ⇒ 足裏用など貼れるタイプ4~5個
 ジップロックなどの密閉袋 ⇒ 外気と屋内の温度差が激しい場合、デジタルカメラの内側が結露しますが、極寒の外から建物に入る前にカメラを密閉袋に入れると防げます。

Q. 極寒でメガネやコンタクトレンズは装着したままでも大丈夫?

A. コンタクトレンズは装着したままで問題ございません。メガネは、肌に当たる部分が金属製のもの以外は大丈夫です。

Q. 夏はどんな服装で行けばいいですか?

A. 8月の日中は半袖のシャツや半ズボンでお過ごしいただけますが、朝晩などは冷えることもありますので、長袖のシャツや長スボン、ウィンドブレーカー、薄手ジャケット、薄手のセーターやフリースのベストなどをご用意いただくと安心です。

9月になると冷え込みはじめますので、長袖のシャツや長スボン、ウィンドブレーカーか薄手のダウンジャケット、セーターまたはフリース、防寒用の帽子と手袋、ウォータープルーフのブーツがおすすめです。10月はより暖かい服装をご用意ください。

8月の平均最高気温:19℃ 平均最低気温: 6℃
9月の平均最高気温:12℃ 平均最低気温: 2℃
10月の平均最高気温: 4℃ 平均最低気温:-3℃

Q. 夏に持っていくと便利なものは?

A. 紫外線対策の日焼け止めやサングラス

夏は防寒具のレンタルがございませんので、オーロラ観賞中に着られる薄手のダウンジャケットやウインドブレーカー、セーターやフリースなど、重ね着が出来る様にご用意ください。また手袋、ニット帽、厚手のソックスなどもオススメです。
その他、以下もお持ちいただくと便利です。
 ・ホテルで使う室内用スリッパ
 ・替えメガネ ⇒ メガネの場合は結露しがち
 ・使い捨てカイロ ⇒ 足裏用など貼れるタイプ4~5個
 ・ジップロックなどの密閉袋 ⇒ 外気と屋内の温度差が激しい場合、デジタルカメラの内側が結露しますが、外から建物に入る前にカメラを密閉袋に入れると防げます。

Q. コンパクトデジタルカメラでもオーロラは撮れますか?

A. 8秒以上の長時間露光とISO800~1600の高感度撮影が設定できるデジタルカメラなら撮影可能です。観賞地にはしっかりした三脚が多数用意あり、無料でお使いいただけます。8〜10月でも深夜の気温は0℃前後になります。寒冷地ではバッテリーが非常に早く減るので、予備バッテリーを必ずご用意ください。観賞地の小屋には電気がないので、充電はできません。詳しくはオーロラ撮影のポイントをご参照ください。

Q. 車椅子でも参加可能ですか?

A. はい、大丈夫です。バスの乗降やご移動はご自身またはお連れのお客様の介助で行っていただきますが、ガイドもできる限りお手伝いいたします。
取消規定

ツアー催行日の16日前まで無料、15〜8日前は50%、7日前〜当日は100%
※オプショナルツアーは、ツアーにより特別な取消規約がある場合があります。スケジュール内に記載の内容をご確認ください。


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